にっき Diary

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タグ「viprpg」を含む投稿[3件]

79番目のもしもの世界が100DL(ふりーむ)到達したよ
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Vectorとboothに置いているのを含めると100以上200未満ぐらいです。ゲームアツマールとPLiCyにもあるのも考慮すると、どうなんすかね。たぶん祭りに公開するのと変わらないぐらい程度には周知されたと思うんですが。

えー。100DLされたんだから何か書こうと思ってずっと頑張っているんですが全然全く言葉が出て来ない件について。創造性の墓のダークブライアンの項目でも見てもらえばいいんでしょうかね。どうぞ。

メイストーム・カバッハーン(風雷爺)も何かやりたかったですね。『先生と呼ばれた男』は6万字まで膨れたのをどうにか4万字まで押さえたんですが、逆に私なりの魔王軍をもっと掘り下げて長編にした方が良かったんだろうか?

まぁいいや。この記事はツイッターに更新したよとちゃんと貼ろう。

#viprpg

by primenumber_nak. 一次創作 <386文字> 編集

79番目のもしもの世界に使った絵
800x600で作画して640x480に裁ち切りして1/2縮小して減色した
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もしもダーク恍惚なる闇が娘様軍の軍師だったら
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愛するダモンくんを失ったダー惚くんは、ダモンくんの魂を求めて多元宇宙をさまよう内に正気を失い、ドラシェルちゃんとダモンくんの記憶が混濁する。ついにドラシェルの魂を持った魔王の娘に出会い「私はあなたの従者です」とかなんとか言って無理やりに娘様を悪の首領に据える。それを食い止めるのが親友のリナックス。という話を思いついただけで何もしない。

#viprpg

by primenumber_nak. 一次創作 <260文字> 編集

VIPRPGと一次創作
私が「VIPRPG」というジャンル(創作コミュニティ)について感じたことを書こうとしたんですが、「飽きた」「疲れた」で済ませた方が適切な気がします。人も減ってしまい、私の興味を惹く作品も減ってしまい、作る気も起きない、そういうことだと思います。

VIPRPGという場は「うちよそ」であったと、今になって思います。「うちよそ」とは、自分の考えたオリジナルキャラクター(うちのこ)と、他人が考えたオリジナルキャラクター(よそのこ)を組み合わせた作品のことです。一次創作の交流企画としてよく行われます。

VIPRPGにコミットしている人たちは、大なり小なり「私が原作者だ、私のキャラクターは『うちのこ』だ」という思いを抱えていたのではないでしょうか。それを露骨に出さないのがマナーとされていたように記憶しています。

アホくさいので、そんなマナーには従いません。私の作品においては、私が原作者です。そこに登場するキャラクターも私独自のものであって、他の誰かのものではないです。逆を言えば、他人の作品は、他人が原作者です。そこにおけるキャラクター描写も、その人独自のものであって、私には関係ありません。

思えば「ダーク恍惚なる闇」も、ある特定作者の「うちのこ」だったんでしょう。私が手出しすべきではなかったのかもしれません。みんなも特定作者の作品をやろうな、それが「公式」みたいだから。この程度の皮肉を言いたくなる程度には酷い目に遭いました。

まぁダーク恍惚なる闇が誰のキャラクターかは知らんけど、クラース・キャンフィールドは私のキャラクターだと断言できるんで、それでいいです。クラース翁はその内どこかに出てきます。

#viprpg #感想

by primenumber_nak. 日記 <734文字> 編集

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▼最後に投稿または編集した日時:

2022年5月16日(月) 00:24:53

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